誕生日って昔からなんかそわそわして苦手でした

昨日は誕生日。夫は出張。子供はママの誕生日のことはたぶん知らない。こういうのは、夫が「今日はママの誕生日だからね」とか言ってサプライズで花束なんかを用意するのかもしれないが、夫不在でスルー。
40数歳になるので、特に嬉しくもないし、ケーキも食べたいと思わない。私は生クリームが苦手なのです。高級和菓子の方がずっと嬉しい。
それでも、カレンダーの数字をみるとなんだかそわそわ。何もないのに、誰かからおめでとうメールとかきちゃうかも、とか思ってしまうのもなんだかなあ。
そんな感じで、夕方になって郵便配達で小包が届いた。遠方に住む学生時代からの友人から焼き菓子とおめでとうのメッセージ入りの近況を記した手紙だった。
うう、うれしい。
別に誕生日って、、と思っていたけれど、すごく嬉しかった。毎年唯一その友人とは小さいプレゼントのやり取りをしていて、もうお互い住む場所も置かれている立場も全く違っていて、もうやり取りは相手にも負担かも?とやめどきを探っていたけれど、やっぱり嬉しいものだった。
やはり今年も友人にちょっとしたバースデープレゼントを私も送ろう。

(木村太郎氏が次期首相に推す意外な人物とは「実は凄く期待していた」)の記事を観て

21日放送の「橋下×羽鳥の番組」(テレビ朝日系)で、ジャーナリストの木村太郎氏が、日本の次期首相にと、期待していた人物について力説した。「ズバリ!次の総理にふさわしいのは?」というテーマでのコメントバトルでは、安倍晋三首相や小泉進次郎氏、石破茂氏と、自民党所属議員の名前が次々にあがった。一方で、木村氏は「政権交代が前提です」「僕は、実は蓮舫さんに凄く期待していた」と、7月に民進党の代表を辞任したばかりの参議院議員・蓮舫氏の名前をあげたのだ。蓮舫の二重国籍問題について「広い視野を持った政治家ってのがこれから出てこないと、日本のガラパゴス状態に風穴を誰かが開けなきゃいけない」と言ったそうである。私は、蓮舫の二重国籍問題については全然意味が分からなくて調べた事が無かった。今回調べたら「将来の首相候補として二重国籍者はふさわしいのか」という事だけで法律で決まっている訳では無いようである。一般会社を見て見ると何十年も前から外人経営者が居るのに対して「将来の首相候補として二重国籍者はふさわしいのか」というのはあまりにも古すぎる、何であれ誰であろうと日本の国の為一生懸命仕事をしてくれる政治家で有れば私は応援したい!木村氏の評価は最低だったとの事であるが、私は木村氏に1票入れたい」。http://www.igroupcal.com/category17/unaji.html

今日の残った時間は趣味に充てていました。

 自分は家でボーっとパソコンで動画を着けながら見て居たりしています。ですが、たまには、身体を動かしながらです。ストレッチをしながらとかやってます。けど、別にアスリートを目指してるわけではないので普通にシンプルに考えるとランニングだけでいいのにダイエットトレーニングと言うか足腰の引き締まりを造れればいいのになぜにこんなことをしないといけないんだろうと思いながらやってます。普通にストレッチと10�`のランニングさえできればいいのに見たいになってます。そんなことをいつまでも考えていても始まらないので新しいことをやろうと思い何かないか考えていたら自分はしばらくもう一つの趣味である将棋をやってなかったのでネット将棋を残った時間はやっていました。まあ、多少、感や詠みが鈍ってはいましたがそこはやっぱりネットですね。対して強い対戦相手もいないです。自分はアマの初段クラスの腕なのでどうしても相手にならないのです。そのことから近所でも評判に一時はなったのですがまあ老害相手と言うのもあってそく嫌われました。上手く煽てて負けるのができない性分なのでその辺は大変だったりします。